2006年
04月
11日
(火)
00:06 |
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だんだんと写真データが収拾つかなくなってきた・・。そろそろ要HD増設かもしれない。
さてさて今日はハナゴンベというお魚です。この固体は幼魚なんですねぇ。体長3cm位かな?サカナの幼魚はアタマデッカチで色が飽和状態なものが多く、色彩的にも愛嬌も最強だわ〜。
幼魚フェチというものは人間界では犯罪者扱いだが、ダイビングの世界では結構なパーセンテージを占めている。
水中でダイバーが魚を見ている姿をはたから見れば、完全にストーカーでもある。
変な世界だよホント(笑)。
2006年
04月
05日
(水)
00:12 |
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またまた久しぶりのアップです。以前撮ったやつですけど。
さてさて、この魚はフタイロハナゴイと呼ばれていまぁす。綺麗ですねぇ。
好きな魚の一種です。ハナダイ・ハナゴイ系と言われる種は、基本的に性転換するので婚姻色などはもっぱら綺麗になるんですねぇ・・オスがね。人間とはちょっと違うか・・・って自分だけ??
今月は頑張るぞぉ(笑)
2006年
03月
20日
(月)
21:10 |
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しばらくぶりのアップとなります。
夏が遠のいてました(笑)。体調が最悪で、本日復帰の模様。
ここ3・4日は死んでましたね。ほんと死ぬかと思った。
家庭の医学関係の類のTVを見過ぎているからか、すぐにガンの兆候を疑ってしまう。タバコ止めよう・・と思った矢先にタバコくわえる自分は多分学習能力ゼロだ。
ま、気分が晴れやかになったので、shallow water(浅い水域)と題してまたまた夏を先取りしておくよ。
はぁ〜波打ち際でゴロゴロ転がりたいっすよ・・。
2005年
12月
30日
(金)
21:50 |
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3日続いた忘年会も、カヤックメンバーでの締めくくりで一年を終えることになりそうだ。
アウトドア関連の話題はやっぱりいいもので、久しぶりに贅沢な時間を過ごしたくなってきた。
正直最近そういった時間が持てないし、気が乗らなかったが、やっぱ今の状況がきっとおかしいのだと思う。はよなんとかせねば・・。
2005年
12月
02日
(金)
19:09 |
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この魚の和名は「アケボノハゼ」と言う。ちょっと深いところに生息するハゼだが、非常に独特の色合いをしている。
結構近くまで寄れて、いるところにはウジャウジャいるが、水深が水深なだけに、毎回「よっしゃ〜」と思いつつ現像するけど、ほとんど納得がいかない(笑)多分動きすぎて窒素に酔っているんだと思う。
しかしアケボノって色はこんな色なのか?記憶がない。
生物の名前で、色合いから名付けられたものはいっぱいあると思うけど、個人的に思うところ、大半の名前はイメージに決して近いとは言えない。
よっぽどブロガーの記事についているタイトルのほうが意味が深いだろうな。
2005年
11月
30日
(水)
21:19 |
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クレナイニセスズメという魚。沖縄の広い範囲に分布している普通種。
水中で光を当てないと濃紺一色だけど、ライトを当てるとクッキリとクレナイ色が浮かび上がってくる。
クレナイ色というかショッキングピンクといったほうが良いのか分からないが、なんともキレイな魚。
割と臆病で「それ以上近づいたら、引っ込むかんねっ!」と言わんばかりの目が特徴的。
カワイイのである。・・・こういう気持ちを抱くのは、できれば水中の世界だけにしたい。
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